「家売るオンナ」

2016夏ドラマ

日本テレビ夏ドラマ北川景子さん主演:「家売るオンナ」のキャスト、原作、Twitter、主題歌の紹介

2016/11/16

日本テレビの7月夏ドラマは、北川景子さん主演の「家売るオンナ」が、7月13日(水)よる10時から放送スタート。

東京オリンピックが、4年後に開かれる東京を舞台に、熾烈な住宅販売競争が繰り広げられる。

そんな中、「私に売れない家はない」と人生最大の買い物をあるときには、ダイナミックに、またあるときは、感動的な演出で家を売りまくっていく不動産のスーパー営業ウーマン・三軒屋万智の物語!

 

 

 

 

 

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「家売るオンナ」のキャストは?

 

北川景子

出典:話題Monday

 

テーコー不動産の新宿営業所売買仲介営業課のチーフの三軒屋万智(30)を演じるのは、北川景子さん

 

2003年、「ミスSEVENTEEN」に選ばれ、モデルデビュー。

同年、「美少女戦士セーラー」の火野レイ(セーラーマーズ)役で女優デビュー。

2009年3月、明治大学商学部商学学科を卒業。

2016年1月、ロック・バンドBREAKERZのボーカルでタレントのDAIGOと結婚した事を所属事務所を通して発表。

 

 

万智に振り回されてもめげない若手営業マン、庭野聖司(25)を演じるのが、工藤阿須加さん

 

コンプライアンスに縛られ働く現代のサラリーマンの象徴、屋代大(49)を演じるのが、仲村トオルさん

 

万智にしごかれるダメダメ新人営業ウーマン、白洲美加(28)を演じるのは、イモトアヤコさん

 

甘いマスクで家を売る人ったらしなエリート営業マン、足立聡(28)を演じるのが、千葉雄大さん

 

出世コースを外れて気軽に働くベテラン営業マン、布施誠(50)を演じるのが、梶原善さん

 

お客の素性で販売態度をガラリと変える帰国子女営業マン、八戸大輔(34)を演じるのが、鈴木裕樹さん

 

押しが弱くて、なかなか家を売れない残念は営業マン、宅間剛太(36)を演じつのが、本田力さん

 

噂話は大好きだが、家の販売にはまったく興味がないデスクの室田まどか(24)を演じるのが、新木優子さん

新木優子の記事はコチラ→女優・新木優子さんのプロフィール、CM、ドラマ、インスタの紹介

 

屋代の心のオアシス、BAR「ちちんぷいぷい」のママ、珠城こころ(30)を演じるのが、臼田あさ美さん

 

 

第1話のゲストは、りょうさん(土方弥生役)が出演予定です。

 

 

 

「家売るオンナ」の原作は?

 

「家売るオンナ」は、小説や漫画のドラマ化ではなく、脚本家・大石静さんのオリジナル作品のようです。

 

この作品を書くきっかけは、最近、すごいと思わせる大人がいなくなった。そんなすごいと思わせる大人を描きたいとずっと考えていたそうです。

 

大石静さんのテレビドラマの代表作は、「ふたりっ子」、「Days」、「オードリー」、「ハンドク!!!」、「功名が辻」、暴れん坊ママ」、「4つの嘘」、「セカンドバージン」などがあります。

 

 

 

「家売るオンナ」のTwitterは?

 

最新の情報は、「家売るオンナ」の公式Twitterからどうぞ。

「家売るオンナ」公式Twitterアカウントはコチラ


 

 

 

 

 

「家売るオンナ」の主題歌は?

 

「家売るオンナ」の主題歌は、GReeeeNが担当します。

主題歌のタイトルは、「beautiful days」で、GReeeeNのデビュー10周年イヤーの第三弾シングルです。

今は、もう会うことが出来ない、愛する人の姿を追い続け、愛を叫ぶ、壮大なラブバラードだそうです。

 

 

 

記事作成日:2016/07/13

最終更新日:2016/11/12

 

 

 

 

                          

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